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RESCUE Q&A

アレンジ、ブロー教えてもらったけど出来ない!どうしたら?


まず、アレンジは何もせずにいきなりしていませんか?下準備とスタイリング剤が重要です。不器用、髪の毛が多い、硬い紙でもできないことはありません。髪質、悩みに合わせてベースを整えてからアレンジを始めていきます。

アレンジベースのコテ巻きは必要になってきます。又、ブローがうまくいかないのは、ドライヤーのせい?ブラシのせい?スタイリング剤のせい?

もう一度見直してみましょう。

1.洗い流さないトリートメントをつける…ドライヤーの熱による乾燥やダメージから守ってくれたり、ツヤ感をUPします。

2.ドライします。ここで、ほぼ乾かします。

3.ブラシを使ってブローします。方向性、ブラシの選択等は、髪質とスタイルによって異なってくるので、スタイリストに聞いてください!

アレンジもブローも慣れるまで時間がかかるかもしれませんが、諦めない心が大事です!何度でもお教えします。

何度でも聞いてください!小さなステップで教えていきますので、少しずつできるようにしていきましょう!!







辻堂本店 小野田

シャンプーされている時、力を入れないほうがいい?


これはとても気になると思います。

私も美容師になるまでは頭をあげたほうがいいのかわかりませんでした。結論から申しますと力は入れなくて大丈夫です。

気を使ってくださって頭を上げてくださるお客様もいらっしゃるのですがそうするとシャンプー台と首の間に隙間ができてしまい可能性は低いのですが襟元が濡れてしまう場合もございます。

またアンツではスパシャンプーにとてもこだわっておりますのでシャンプーの時間はゆっくりとくつろいでいただきたいと思っております。

なので体の力を抜いてアンツのスパシャンプーで日々の疲れをとっていただき、癒されてください。


辻堂本店 河野




前髪と後ろの髪では伸びる長さが違うんですか?

厳密に言えば髪の毛の伸びるスピードは髪一本一本で違いがありますが、それが目に見えて明らかに違うということはありません。

ただし、髪のダメージ度合い、くせや髪が生えている方向など様々な状態で伸びるのが遅く感じたり、早く感じたりします。

・髪のダメージ度合による影響
髪がダメージを受けると毛先が傷んで、毛先が数ミリ程度切れてしまいます。
なので、数センチ髪が伸びても数ミリ切れるを繰り返してしまい、結果伸びるスピードが遅くなります。

そのことにより、ダメージの少ない前髪は順調に伸びますが、後ろの髪は前髪より傷んでる場合が多いので伸びるスピードが前髪より遅くなります。
これによって、前髪と後ろの髪で伸びるスピードに差を感じるようになります。

  対策として・・・濡れっぱなしにしない、シャンプー、トリートメントなどでケアをしてなるべく髪全体のダメージをなくしましょう。

・くせや髪の生えている方向による影響
くせや生えている方向も一人一人違い、一つの頭でも部分的に変わってきます。
例えば、トップの髪はあまりくせがない方でも、後頭部や顔回りの部分にはくせがある場合があります。

その場合まっすぐの髪はそのまま伸びてきますが、くせの部分はカーブしながら伸びるのでまっすぐの部分より伸びるのに時間がかかります。
これによって、くせがあるところとないところで伸びるスピードに差を感じるようになります。

  対策として・・・くせや広がりの気になる部分をストレートやトリートメントストレートなどで抑えるとあまり気にならなくなります。

そのほかにも、髪が伸びたと気づく目安となるものがあります。

髪が肩にあたってはねる、前髪が目に入ってきたなどで伸びてきたことを実感し、伸びが早いと感じる場合もあります。

この場合は、そうなったら切り時になっているので担当の美容師さんに相談しましょう。

アンツ ヘアー アンド リゾート
店長 川内辰志

コテの巻き髪を長持ちさせる方法は?

 
巻いてもすぐ取れてしまう...などよくお聞きします。

せっかく巻いても、出る時にはすでに崩れてる.....勿体無いですね!

確かに髪質によっても左右されてしまいます。もともと少しクセがある方はコテの持ちが良かったり、

逆に硬毛で直毛の方は戻る力も強く、巻きが取れやすい傾向があります。

なのでベースにパーマをかけて、クセづける方もいらっしゃいます。



今回はコテを使うときのポイントをお話しさせていただきます。


①まずしっかり乾かす

雨の日や湿度が高い日は取れやすいですよね。

きちんと根元〜毛先まで乾かしてからコテで巻いていきます。

更に、乾ききっていない髪にコテをあてるとダメージの原因にも繋がります!

乾かす前に流さないトリートメントをつけると

しっかりダメージからも守ってくれ、更にツヤも出て、断然長持ち!


②温度

温度も重要です。あまりに低温だと巻くのに時間がかかってしまったり、カールがつかなかったりします。

しかし、高温すぎるコテというのは髪の毛に対してタンパク変性という熱による深刻なダメージや焦げにつながる可能性があります。

高くても180℃ぐらいに設定するといいです。跡はつきにくくなりますが、理想は160℃です。


③クーリング

コテで巻いた後はすぐに崩すのではなく、崩さずそのままの形で冷やすのもポイントです。

冷やすことで形がしっかり固まってくれます!


④スタイリング剤

スプレーはややセット力があるけど、ハード過ぎない・・・ぐらいの強さのスプレーがおすすめです!

また、巻く前にもソフトスプレーなどをつけておくと取れにくいです。

コテの場合はムースや、ミルクワックスなどの水分が多く含まれているスタイリング剤は

カールが一気にダレて取れてしまう原因に繋がってしまいますのでスプレーやワックスがおすすめです!



いくつかご紹介させて頂きました。取れやすい方もぜひ試してみてください!

↑それでも難しいという方、ぜひお聞かせください♪

他にも髪自体を柔らかくする方法、そもそもカットをしてなくて重い???などいろんな事が考えられます!

一緒に考えさせて頂きますね(^ ^)

cozy店 スタイリスト矢尾



髪の毛の自然乾燥 良い?悪い?

この質問は普段、たくさんのゲスト様から聞かれる疑問です。

夜、お風呂上がりに家事やお子さんのお世話、どうしても見たいTVがある(笑)などの理由で

なかなかすぐドライヤーで乾かす事ができな・・・。なんて事はよくあると思います。


実は、自然乾燥が悪いのではなく、髪の毛が長い時間濡れている事が良くないんです!!

理由は・・

1・髪の毛のキューティクル(表面のウロコ状の組織)が開いている

2・雑菌が増殖しやすい

3・頭皮の温度が下がりやすい

大きく分けてこの3つが要因となります。

まず1髪の毛のキューティクル(表面のウロコ状の組織)が開いているについて。

髪の毛の構造上、一番表面になるのが、キューティクル。このキューティクルは性質上、濡れる事で開き、

乾いて水分がなくなる事で閉じる構造になっています。

なので、お風呂上がりにタオルで拭いた後、髪の毛が濡れている時間が長ければ長いほど、

キューティクルが開いていて、せっかくサロンで綺麗に入れたカラーやパーマ、トリートメント成分が

キューティクルの間からどんどん流失してしまう。

なので、タオルでしっかり拭いた後に、アウトバストリートメント!洗い流さないトリートメントを

たっぷり付けて粗めのクシで梳かし、丁寧にドライヤーをかける。

これがしっかり出来れば、カラーやパーマ、サロントリートメントの持続性を高め、翌朝のスタイリングが

見違えるように楽に、綺麗になりますよ!!


次に2雑菌が増殖しやすいについて。

これは洋服などの洗濯物に例えるとわかりやすいです!

洗濯機で綺麗になった洋服を、広げず、ハンガーにもかけず、数時間放置したらどうなるでしょう?

シワだらけになり、型崩れ、おまけに生乾きの嫌な匂いが発生してしまいますよね・・・。

実は髪の毛や頭皮もこの現象と同じ事が起きているんです!!

想像するとビックリですよね。

増殖した雑菌は匂いの原因になるだけでなく、頭皮の痒みや炎症などの皮膚トラブルにもつながる可能性があります。

頭皮のためにも、自然乾燥は避け、なるべく早く水分を飛ばす事が重要となります!!


最後に3の頭皮の温度が下がりやすいについて。

髪の毛や頭皮が濡れたままの状態だと、だんだん頭皮の温度が下がっていきます。

温度が下がる事で毛細血管の血行が悪くなります。健康で綺麗な髪を育てるためには、

健康な頭皮からです!!

日頃から頭皮マッサージなどで、頭皮を柔らかく、毛細血管の血流を良くしてあげる。


と、長くなりましたが、このような様々な悪影響が出てしまうので、できるだけ自然乾燥はやめましょう!



マネージャー 倉内


コンディショナーとトリートメントって何が違うの?

皆様が聞いたことのあるものだと
”リンス”、”コンディショナー”、”トリートメント”
この三つがあると思います。

まずこの三つの大きな違いは髪における効果です。

あまり最近は見かけなくなりましたが、
リンスとは髪の表面をコーティングして保護し、
キューティクルの痛傷みを防ぎながら指通りを良くするものです。

ただし、リンスはトリートメントとは違って
髪の内部にまで浸透しないのでつけてから時間を置く必要はございません。

次に、コンディショナーは
リンスの保湿力をさらに高めたものをコンディショナーと呼びます。
最近リンスを見かけなくなったのはどのリンスも保湿力が増し、
コンディショナーへ変わったからなのです。

最後にトリートメントは髪の内部から回復させてくれるものを
トリートメントと呼びます。

髪表面の状態を整え、髪に栄養や油分を補い、
ダメージケアしながら本来の健康な髪に導いてくれます。

ダメージが出ている髪は内部のたんぱく質が溶け出して、
髪の内部がスカスカになっています。

そんな髪に元気を与える成分をしみこませて内側から
髪を回復させるのがトリートメントの役割なのです!

なので、トリートメントはよく髪になじませてから流すのがポイントです!

色持ちを良くさせたい!カールの持ちを良くしたい!
そんな方はトリートメントでしっかりダメージケアをすることが重要です!

私たちはそんなトリートメントの効果をより高める為に、
生のトリートメントを使っております!

髪につける直前に生トリートメントを作ることで、
より浸透率を高め、髪の内部をしっかり補修してくれるんです!

ダメージが気になる方や、自分の髪を労わってあげたいという方は
是非アンツにご来店下さい!

スタイリスト ネイリスト 岩本



パーマって種類がたくさんあるけど、何が違うの?

今までパーマをかけた事が無いからかけてみたい方、

いつも美容室でパーマをかけられている方、

そんな皆さんの中には疑問に思っている方も多いのではないでしょうか。

「パーマって、種類なんてあるの?」
「…そもそも種類が違うと何が変わるの?」

そんな、今まであまり知る機会の無かった疑問を今日は一つ
解決していこうと思います!


まず、パーマの代表的な種類をご紹介します。
①コールドパーマ

②デジタルパーマ、エアウェーブ

③ストレートパーマ

④縮毛矯正

…etc
まだまだ他にも種類はありますが、今日はこの代表的な4つをご紹介していきます。

①コールドパーマ
こちらは一番オーソドックスなパーマになります。
まっすぐな髪にロッドを巻きつけ、1液と言われる髪の結合を切る薬を髪につけます。
時間を少し置いて髪に巻きつけたロッドの丸みがついたら、次にその形のまま2液と言われる
髪の結合を戻す薬をつけ、髪の結合が戻るとカールがついているという仕組みになっています。

そしてこのパーマが一番カールが出るのは、なんと髪が濡れている時なんです!
なのでカラカラに乾かし切らずに、少し水分量を残したウェットセットがカールが綺麗に出てくれます!

②デジタルパーマ、エアウェーブ
このパーマも聞いたことがある方が多いのではないでしょうか。
この2つは温めながらパーマをかけ髪にカールを形状記憶させるパーマです!

デジタルパーマ、エアウェーブどちらとも薬をつけてロッドを巻くところまでは一緒です。
その後どちらも専用の機械を使用して髪に巻きつけたロッドを加温しながらかけていくパーマです。(デジタルパーマ約70~90℃)(エアウェーブ約50℃)
パーマをかけた所は半永久的にかかっている状態になるので、どちらも持続性が高いです!

また、このパーマは乾いた時にカールが出るパーマです!
なのでブローのやり方さえ教われば、スタイリングが簡単にできてしまうのもこのパーマのいい所です!

③ストレートパーマ
上の二つと違いこのパーマは、髪にカールを与えるのではなく髪のカールを取りまっすぐにするパーマです!
髪の結合を切る薬を塗布し、結合が切れたら一度薬を流し、ドライヤーで乾かしたらブラシやアイロンなどで伸ばし最後に髪の結合を戻す薬を塗布します。

しかし、このストレートパーマはまっすぐに出来る髪と出来ない髪があります。
このパーマは主に、コールドパーマを落とす、髪のボリュームダウンをすることが出来ます。
なので、デジタルパーマやエアウェーブのような加温し形状記憶させた髪や、天然のくせ毛等の乾いている時に癖やカールが出る髪をストレートにすることは出来ないのです!!

コールドパーマを落としたい方や、髪のボリュームを抑えたい方にオススメのパーマです!

④縮毛矯正
縮毛矯正は、シンプルに髪をまっすぐストレートにするパーマです。
わかりやすく例えると上のストレートパーマの強化版と言った感じです!
作業工程もストレートパーマとあまり変わらないです!

・・・が、この縮毛矯正は髪へのダメージがとても強いのも特徴です。
どんな癖やカールもまっすぐに伸ばすために、髪の結合を切る薬が強く、高温のアイロンでプレスしながら髪を伸ばすので注意が必要です。
なのでかける前からあまりにも髪のダメージがある方は、髪がチリチリになったり、ひどい場合だと髪が切れることもあるので髪の状態によってはかけてもらえないこともあります。

また、この縮毛矯正をかけた後にパーマをかけたいと思った時は、コールドパーマではかからないです。
デジタルパーマやエアウェーブのようなパーマでないとパーマがかからないのも注意が必要です。

強いくせ毛や、髪のうねり、強いパーマを伸ばしたい方にはオススメです!

・・・とまぁ、簡単ではありますが代表的な4つのパーマのご紹介でした!!!
たくさんパーマの種類があってどれを選べばいいのかわからなかった方はぜひこれを見てパーマに挑戦してみてくださいね!!!

cozy resort by ANT'S アシスタント 駒形 尚哉



最近ヘッドスパが話題ですが、実際どんな効果、効能があるんですか?

ヘッドスパは体にも心にも良い効果がたくさんあるんです!
 
ヘッドスパは昔インドで実際に行われていた伝統医学のアーユルヴェーダというものがが発祥で主に頭皮のクレンジングから髪の修復を目的としているものでした。

それが日本に持ち込まれてマッサージ、ヘアケア、スキャルプケアが融合されて今のヘッドスパのスタイルになりました。

各個人の頭の形に合わせた高い技術のマッサージを施すことで頭にある全身のツボを刺激し、日々の疲れを癒すことができます。

また、アロマを焚きながら施術することでより高いリラクセーション効果が出すことができます!

頭皮、首、肩とマッサージをすることで全身のリンパの流れ、血流が良くなりむくみや寝不足の改善、頭皮環境も良くなります。
 
他にも特に女性でほうれい線をはじめとするお顔のたるみを気にされている方が近年多くなってきています。

その対策としてフェイシャルエステにいかれる方が多いと思いますが、実際はお顔を引き上げるだけでは高い効果のリフトアップはあまり期待できません。
 
しかし、頭皮からしっかりと引き上げてマッサージをすることでフェイシャルエステよりも高い効果のリフトアップに期待することができます。

頭皮も顔も一枚皮でつながっているのでしっかりと頭皮ケアをしてあげることがオススメです。
 
アンツではスキャルプエステコース、ヘアエステコース、プレミアムコース、ラグジュアリーコースとメニューを豊富にご用意しております。

全コース全てに高濃度の炭酸シャンプーを使ったスパシャンプーが入っていますのでマッサージだけでなく、毛穴に詰まった油汚れなどをごっそりと落とすことができます。

また、頭皮用のクレイパックも全コースに入っていますのでビタミンやミネラルをはじめとする栄養分や保湿成分を頭皮に与えることが出来ます。
 
ぜひ、アンツのスパで頭皮、髪のケアをしながら心身のリラックスをしにいらしてみてください。


スタイリスト 日向

くせっ毛で湿気で広がりやすい毛質です。以前初めて縮毛矯正をかけて、ツンとした感じが嫌でした・・。何かいい対策はありますか?

まず、くせ毛の方が湿気が多い日にいつもより髪が広がるメカニズムはご存知でしょうか?
 
その原因の鍵を握るのは「髪内部の水分量」なんです。
 
外気の水分がキューティクルを通って髪内部のに侵入します。
 
すると水分量のバランスが崩れ、髪1本単位で見たとき、水分が入っているところ、入ってないところが生じてしまい「うねり」を引き起こしてしまいます。
 
 そんな「うねり」をキューティクルを整えて、まるでトリートメントをしたかのような質感で抑えるメニューが当店にはあります!
 
縮毛矯正をしている方からよくこんな事を聞きます。
 
『縮毛矯正のツンとした感じ嫌』『朝が楽になってほしい』『ダメージは極力避けたい』『くせ毛だけどパーマしてみたい』
 
そんな問題を全部解決してくれるのです! 
 
その名も「ストカール」ストレートパーマとカールパーマを融合させたメニューなので根元から中間はサラサラにクセを抑え、毛先はワンカールなど、デザインを加える事が出来るのです(^-^)
 
梅雨時期だけでなく一年を通して出来るくせ毛の対策になりますよ!


スタイリスト 新倉

カラーやパーマの持ちがいつも悪く、すぐ落ちてしまう気がします・・。なぜでしょうか? また、持続する方法はありますか?

ご自宅でお使いのシャンプーはどの様な物をおつかいですか?もし市販で購入したシャンプー剤でしたら洗浄力が強すぎる為、髪の毛の必要な栄養素まで取り除いてしまいます。

ですのでパーマやカラーの持ちを良くするには美容室で購入したシャンプー剤トリートメント剤を使用して下さい。
 
アンツで取り扱っているシャンプー剤はコタと言ったアミノ酸系シャンプー剤で髪の毛に栄養を与えながら頭皮の汚れも落としてくれるシャンプーです。
 
シャンプー剤から変えてみるのもいいですね!
 
それともう1つ上げられるとしたら紫外線によってのダメージ、ドライヤーの熱によってのダメージが上げられます。
 
紫外線に当たることによってキューティクルが剥がれ指通りが悪くなりダメージに繋がります。
 
それと日々のドライヤーから出る熱によってもカラーの退色、ダメージが出てしまいます。

ドライヤーの熱はあくまでも乾燥させて乾かしているのでダメージは進行します。
 
当店ではそんな紫外線、乾燥から防ぐアウトバストリートメントがございます。

お風呂から上がりドライヤーで乾かす前に髪の毛につけて乾かすだけで紫外線予防、保湿剤としてもお使いできますので是非お使いください。

スタイリスト 村上