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お悩み Q&A 6ページ目

美容師 裏話 Vol 1

皆さんが普段、あまり知ることが出来ない美容師の日常や、気になるけど聞けないあんな事。

そんな小さな美容師の裏話を綴っていきたいと思います!


Q  美容師さんってどうやってなるの?

A       美容師資格は国家資格になりますので、基本的には全国数ある美容専門学校を卒業して、美容師国家試験を受験します。

多くの美容師さんは、高校を卒業後、美容専門学校に入学します。

昼間制(2年)・夜間制(2年)・通信制(3年)と主に3つの形態が選べますが、ほとんどの場合は昼間制です。

この期間に、カットやカラー、パーマ、メイク、エステ、ネイル、アイラッシュなど様々な技術習得と、美容理論、衛生法規など

座学もしっかり学びます。

そして、卒業見込みをもらえたら、国家試験を受験します。

国家試験は、実技試験と学科試験の2つを合格して晴れて美容師国家資格が取得できます!!



 Q   美容師さんはいつお昼ご飯食べてるんですか?

A   これはゲスト様からも時々聞かれることですね。 忙しい時なんかお気遣い頂いてすいません・・。

美容室は何時から何時まで休憩!みたいな病院のようなシステムはないサロンがほとんどなので、

その日の予約状況などで、お昼くらいに休憩できる日もあれば、夕方にお昼ご飯なんて時もありますし、

営業終了時間まで、ゆっくり休憩できなかった・・。なんて事もあります。

人気のスタイリストや、指名ゲストが多いと仕方ないですね。

時間的に不規則になりやすいので、栄養面では気を使っているキャストも多いです。

僕たちが笑顔で元気でなければ、ゲストを綺麗に笑顔に感動させることは出来ませんからね!!



Q   何年くらいでカット出来るようになるんですか?

A   数ある美容室では、それぞれ教育カリキュラムが存在します。

新卒で美容室に入ってから、1年目では何を学び、何年でスタイリストデビューできるか?

など、その先までしっかり成長できるシステムがあります。

なので、その会社、サロンのシステムや教育スピード、またその美容師さん自身のやる気や、

努力、センスなんかで、早くなる事もあれば遅れてしまう・・。なんて事もあります。

ANT'Sでも明確な教育カリキュラムが存在します。 専属のトレーナーがマンツーマンで指導、教育をしています。

個人差はありますが、平均すると約2年ほどでスタイリストデビューしています。

スタイリストとは、カットが出来るだけでなく、似合わせ、パーマ、カラーなど全ての技術と知識を学び、

サロンの試験全てクリアし認定されます。

なので、ANT'Sのスタイリストには何でも聞いて下さい。 小さなお悩みでもしっかり解決させて頂きます。



Q   美容師さんのハサミって高いイメージですが、どれ位するんですか?

A   僕たち美容師や使っているシザーに関して、実はピンキリです(笑)

安いものであれば、数千円から、高いものは百万を超える逸品もあります!!

まぁ実際にサロンワークで百万以上のシザーを使っている美容師は居ないと思いますが・・。

そして、美容師が腰に付けているシザーベルトには、個人差がありますが、約4〜6本程度のシザーが入っています。

実際に僕のシザーケース内部をご紹介したいと思います!! ちなみに初公開です(笑)

まずは外見から


かなり長い年数使用している為、革のいい味が出てきてます☆

続いて、内部をご覧下さい!!


手前、左はカットシザー3丁、右側はセニングシザー3丁の計6丁のシザーで仕事をしています。

そんなに必要なの?!と思われるかもしれませんが、僕は必要です(笑)

美容師さんそれぞれのカットの仕方や、好み、など十人十色だと思います。

カットシザーは、刈り込み用・ウェットカット用・ドライカット用の3種類。

セニングシザーは、カット率10%・カット率30%・カット率55%の3種類。

スタイルやデザイン、髪質や状態に合わせて使い分けています。

ちなみに、一番高いシザーで15万円ほどで、安いものだと6万円ほどです!!

その他奥に見えるアイテムは、髪を留めるダックカール、コーム類、フェイスブラシ、ボールペン、

そして、ゲストに安全に、自分も怪我なく仕事が出来るように、お守りです☆

美容師さんごとに、いろんなデザインのシザーケース、シザーなどを使っていますので、

興味のある方は、是非チラチラと見てみて下さい!!



Vol 1 はこれくらいにします。

定期的に、美容師さんの裏話を書いていきますので、お楽しみに☆



ANT'S  マネージャー 倉内 






パーマとカラーは同じ日に出来るの?

同じ日に施術可能ですが、間隔を空けて施術するのが好ましいです。

前処理のトリートメントなどでダメージケアをしっかりしたとしても
カラーやパーマは薬剤処理をするのでどうしてもダメージが出てしまいます。

そのダメージの負荷を一度に2倍かけていることになります。

なのでオススメとしては、
パーマを先にかけて、定着する約1週間~2週間あけてから
カラーをすることをお勧めします!


最近の薬剤は進歩してきているのでダメージの少ないものも増えてきました。
「忙しくてどうしてもこの日しかお店に行けない」
「そんなすぐに2回もお店に行くのは大変」
という方も多いと思いますが、ご理解いただければと思います。


最後に、施術可能とお伝えしましたが、
ダメージをなるべく抑えたり、スタイルをキープするためには
ご自宅でのケアも重要になってきます。

2ヵ月に1回美容室に行かれる方は365日のうちたったの6回しか
私たち美容師は皆様の髪に触れることがありません。
つまり、残りの359日はご自身で髪をケアするしかないのです。

アンツではお客様に365日きれいでいただくために、
ライフスタイルに合わせたご自宅でのケアをしっかりお伝えさせて頂きますので
お悩みなどございましたら是非ご相談ください!!


サザン店 岩本

カラーがすぐ落ちしてしまいます。。こんな悩みでも聞いてもらえますか?

ANT'Sはカウンセリングに力を入れています!

どんなことでも聞いてください!

カラーの色落ちを早めてしまう原因はいくつもあります。

その中でいくつか『これはしない方がいい』と思うことをお伝えしていきます。

まず、色落ちをさせてしまう1番の要因はシャンプーなのです。

ここでのシャンプーというのはシャンプー剤はもちろん、洗い方も示しています。
 
まず、シャンプー剤は石油系を界面活性剤に使っている洗浄力の強いシャンプーは避けた方がいいのです。
 
有名な成分でいうと「ラウレル硫酸Na」や「ラウレス硫酸Na」などが入っているシャンプーは要注意です!

単純に洗浄力が強いので、カラーや髪の栄養、頭皮の油分を過度に取りすぎてしまいます。
 
他には濡れた髪のまま、枕などで擦るような物理的ダメージを与えない。
 
流さないトリートメントなどで、しっかりコーティングをしてカラーが流失ないようにする。
 
など一度は美容師さんから聞いた事のあるのではないでしょうか?
 
ANT'Sではカラーの色持ちを良くする方法や、それ以外のお悩みもカウンセリング時にお伺い致します。
 
どんなに小さいお悩みでも、、今更聞けないと思っていた事、是非一度お聞かせ下さい!

全力でお答え致します!!一緒にお悩みを笑顔に変えていきましょう(^ ^)

cozy 新倉

髪は何でできている?

髪の成分についてお伝えします。
髪の毛の主成分などが分かれば今後のケアが簡単になりますね。
 
例えば「シャンプー何使えばいいの!?」コレ思った事、ありませんか???
髪の毛の成分と同じもので作られたシャンプーで洗ってあげれば良くなる気がしませんか?
 
それでは、まず髪の毛の成分です(1本を100%とする)
 
80%〜90%→タンパク質
10%〜15%→水分
3%→メラニン(色素)
1%〜6%→脂質(油分)
 
という構成になってます。
 
 
①1番多いタンパク質
 
つまりどんなシャンプーが良いのかと言いますとタンパク質を小さく分解したアミノ酸で出来ているシャンプーをおすすめします。
髪と同じ成分で出来ているなら栄養を補給しながら髪の毛をキレイにすることが出来ます。
 
 
 
②2番目に多い水分
 
水分が無くなる=髪が乾燥している
と考えられます。
髪のダメージは乾燥から始まります、乾かす前にはミストタイプの物をつけ
次にクリームタイプもしくはオイルタイプの物をなじませしっかりと水分補給してからドライヤーで乾かしてあげましょう。
これから冬の時期に入り、ますます空気が乾燥し髪がパサつく季節になります、まずは保湿を心がけていきましょう。



髪はとても敏感でデリケートですので、日々のケアがとても重要になります。

日々のケアの代表としてシャンプートリートメントがあります。

特にシャンプートリートメントは毎日使うものなのでこだわりを持って選ぶことをオススメします。
 
 
最後に、お家でのケア方法など分からないことがあればケアリスト廣瀬までなんでもご相談くださいね。
なるべく分かりやすく、そして簡単であなたに合ったケア方法を一緒に考えていきましょう。
 
それではみなさんにアンツでお会い出来ること楽しみにしております。

サザン店 廣瀬


 

アレンジ、ブロー教えてもらったけど出来ない!どうしたら?


まず、アレンジは何もせずにいきなりしていませんか?下準備とスタイリング剤が重要です。不器用、髪の毛が多い、硬い紙でもできないことはありません。髪質、悩みに合わせてベースを整えてからアレンジを始めていきます。

アレンジベースのコテ巻きは必要になってきます。又、ブローがうまくいかないのは、ドライヤーのせい?ブラシのせい?スタイリング剤のせい?

もう一度見直してみましょう。

1.洗い流さないトリートメントをつける…ドライヤーの熱による乾燥やダメージから守ってくれたり、ツヤ感をUPします。

2.ドライします。ここで、ほぼ乾かします。

3.ブラシを使ってブローします。方向性、ブラシの選択等は、髪質とスタイルによって異なってくるので、スタイリストに聞いてください!

アレンジもブローも慣れるまで時間がかかるかもしれませんが、諦めない心が大事です!何度でもお教えします。

何度でも聞いてください!小さなステップで教えていきますので、少しずつできるようにしていきましょう!!







辻堂本店 小野田


シャンプーされている時、力を入れないほうがいい?


これはとても気になると思います。

私も美容師になるまでは頭をあげたほうがいいのかわかりませんでした。結論から申しますと力は入れなくて大丈夫です。

気を使ってくださって頭を上げてくださるお客様もいらっしゃるのですがそうするとシャンプー台と首の間に隙間ができてしまい可能性は低いのですが襟元が濡れてしまう場合もございます。

またアンツではスパシャンプーにとてもこだわっておりますのでシャンプーの時間はゆっくりとくつろいでいただきたいと思っております。

なので体の力を抜いてアンツのスパシャンプーで日々の疲れをとっていただき、癒されてください。


辻堂本店 河野





前髪と後ろの髪では伸びる長さが違うんですか?

厳密に言えば髪の毛の伸びるスピードは髪一本一本で違いがありますが、それが目に見えて明らかに違うということはありません。

ただし、髪のダメージ度合い、くせや髪が生えている方向など様々な状態で伸びるのが遅く感じたり、早く感じたりします。

・髪のダメージ度合による影響
髪がダメージを受けると毛先が傷んで、毛先が数ミリ程度切れてしまいます。
なので、数センチ髪が伸びても数ミリ切れるを繰り返してしまい、結果伸びるスピードが遅くなります。

そのことにより、ダメージの少ない前髪は順調に伸びますが、後ろの髪は前髪より傷んでる場合が多いので伸びるスピードが前髪より遅くなります。
これによって、前髪と後ろの髪で伸びるスピードに差を感じるようになります。

  対策として・・・濡れっぱなしにしない、シャンプー、トリートメントなどでケアをしてなるべく髪全体のダメージをなくしましょう。

・くせや髪の生えている方向による影響
くせや生えている方向も一人一人違い、一つの頭でも部分的に変わってきます。
例えば、トップの髪はあまりくせがない方でも、後頭部や顔回りの部分にはくせがある場合があります。

その場合まっすぐの髪はそのまま伸びてきますが、くせの部分はカーブしながら伸びるのでまっすぐの部分より伸びるのに時間がかかります。
これによって、くせがあるところとないところで伸びるスピードに差を感じるようになります。

  対策として・・・くせや広がりの気になる部分をストレートやトリートメントストレートなどで抑えるとあまり気にならなくなります。

そのほかにも、髪が伸びたと気づく目安となるものがあります。

髪が肩にあたってはねる、前髪が目に入ってきたなどで伸びてきたことを実感し、伸びが早いと感じる場合もあります。

この場合は、そうなったら切り時になっているので担当の美容師さんに相談しましょう。

アンツ ヘアー アンド リゾート
店長 川内辰志


コテの巻き髪を長持ちさせる方法は?

 
巻いてもすぐ取れてしまう...などよくお聞きします。

せっかく巻いても、出る時にはすでに崩れてる.....勿体無いですね!

確かに髪質によっても左右されてしまいます。もともと少しクセがある方はコテの持ちが良かったり、

逆に硬毛で直毛の方は戻る力も強く、巻きが取れやすい傾向があります。

なのでベースにパーマをかけて、クセづける方もいらっしゃいます。



今回はコテを使うときのポイントをお話しさせていただきます。


①まずしっかり乾かす

雨の日や湿度が高い日は取れやすいですよね。

きちんと根元〜毛先まで乾かしてからコテで巻いていきます。

更に、乾ききっていない髪にコテをあてるとダメージの原因にも繋がります!

乾かす前に流さないトリートメントをつけると

しっかりダメージからも守ってくれ、更にツヤも出て、断然長持ち!


②温度

温度も重要です。あまりに低温だと巻くのに時間がかかってしまったり、カールがつかなかったりします。

しかし、高温すぎるコテというのは髪の毛に対してタンパク変性という熱による深刻なダメージや焦げにつながる可能性があります。

高くても180℃ぐらいに設定するといいです。跡はつきにくくなりますが、理想は160℃です。


③クーリング

コテで巻いた後はすぐに崩すのではなく、崩さずそのままの形で冷やすのもポイントです。

冷やすことで形がしっかり固まってくれます!


④スタイリング剤

スプレーはややセット力があるけど、ハード過ぎない・・・ぐらいの強さのスプレーがおすすめです!

また、巻く前にもソフトスプレーなどをつけておくと取れにくいです。

コテの場合はムースや、ミルクワックスなどの水分が多く含まれているスタイリング剤は

カールが一気にダレて取れてしまう原因に繋がってしまいますのでスプレーやワックスがおすすめです!



いくつかご紹介させて頂きました。取れやすい方もぜひ試してみてください!

↑それでも難しいという方、ぜひお聞かせください♪

他にも髪自体を柔らかくする方法、そもそもカットをしてなくて重い???などいろんな事が考えられます!

一緒に考えさせて頂きますね(^ ^)

cozy店 スタイリスト矢尾




髪の毛の自然乾燥 良い?悪い?

この質問は普段、たくさんのゲスト様から聞かれる疑問です。

夜、お風呂上がりに家事やお子さんのお世話、どうしても見たいTVがある(笑)などの理由で

なかなかすぐドライヤーで乾かす事ができな・・・。なんて事はよくあると思います。


実は、自然乾燥が悪いのではなく、髪の毛が長い時間濡れている事が良くないんです!!

理由は・・

1・髪の毛のキューティクル(表面のウロコ状の組織)が開いている

2・雑菌が増殖しやすい

3・頭皮の温度が下がりやすい

大きく分けてこの3つが要因となります。

まず1髪の毛のキューティクル(表面のウロコ状の組織)が開いているについて。

髪の毛の構造上、一番表面になるのが、キューティクル。このキューティクルは性質上、濡れる事で開き、

乾いて水分がなくなる事で閉じる構造になっています。

なので、お風呂上がりにタオルで拭いた後、髪の毛が濡れている時間が長ければ長いほど、

キューティクルが開いていて、せっかくサロンで綺麗に入れたカラーやパーマ、トリートメント成分が

キューティクルの間からどんどん流失してしまう。

なので、タオルでしっかり拭いた後に、アウトバストリートメント!洗い流さないトリートメントを

たっぷり付けて粗めのクシで梳かし、丁寧にドライヤーをかける。

これがしっかり出来れば、カラーやパーマ、サロントリートメントの持続性を高め、翌朝のスタイリングが

見違えるように楽に、綺麗になりますよ!!


次に2雑菌が増殖しやすいについて。

これは洋服などの洗濯物に例えるとわかりやすいです!

洗濯機で綺麗になった洋服を、広げず、ハンガーにもかけず、数時間放置したらどうなるでしょう?

シワだらけになり、型崩れ、おまけに生乾きの嫌な匂いが発生してしまいますよね・・・。

実は髪の毛や頭皮もこの現象と同じ事が起きているんです!!

想像するとビックリですよね。

増殖した雑菌は匂いの原因になるだけでなく、頭皮の痒みや炎症などの皮膚トラブルにもつながる可能性があります。

頭皮のためにも、自然乾燥は避け、なるべく早く水分を飛ばす事が重要となります!!


最後に3の頭皮の温度が下がりやすいについて。

髪の毛や頭皮が濡れたままの状態だと、だんだん頭皮の温度が下がっていきます。

温度が下がる事で毛細血管の血行が悪くなります。健康で綺麗な髪を育てるためには、

健康な頭皮からです!!

日頃から頭皮マッサージなどで、頭皮を柔らかく、毛細血管の血流を良くしてあげる。


と、長くなりましたが、このような様々な悪影響が出てしまうので、できるだけ自然乾燥はやめましょう!



マネージャー 倉内



コンディショナーとトリートメントって何が違うの?

皆様が聞いたことのあるものだと
”リンス”、”コンディショナー”、”トリートメント”
この三つがあると思います。

まずこの三つの大きな違いは髪における効果です。

あまり最近は見かけなくなりましたが、
リンスとは髪の表面をコーティングして保護し、
キューティクルの痛傷みを防ぎながら指通りを良くするものです。

ただし、リンスはトリートメントとは違って
髪の内部にまで浸透しないのでつけてから時間を置く必要はございません。

次に、コンディショナーは
リンスの保湿力をさらに高めたものをコンディショナーと呼びます。
最近リンスを見かけなくなったのはどのリンスも保湿力が増し、
コンディショナーへ変わったからなのです。

最後にトリートメントは髪の内部から回復させてくれるものを
トリートメントと呼びます。

髪表面の状態を整え、髪に栄養や油分を補い、
ダメージケアしながら本来の健康な髪に導いてくれます。

ダメージが出ている髪は内部のたんぱく質が溶け出して、
髪の内部がスカスカになっています。

そんな髪に元気を与える成分をしみこませて内側から
髪を回復させるのがトリートメントの役割なのです!

なので、トリートメントはよく髪になじませてから流すのがポイントです!

色持ちを良くさせたい!カールの持ちを良くしたい!
そんな方はトリートメントでしっかりダメージケアをすることが重要です!

私たちはそんなトリートメントの効果をより高める為に、
生のトリートメントを使っております!

髪につける直前に生トリートメントを作ることで、
より浸透率を高め、髪の内部をしっかり補修してくれるんです!

ダメージが気になる方や、自分の髪を労わってあげたいという方は
是非アンツにご来店下さい!

スタイリスト ネイリスト 岩本




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